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【書籍】奥野修司「魂でもいいから、そばにいて」を読んだ人の感想!

奥野修司さんの「魂でもいいから、そばにいて」を読んだ人の感想です!311の災害で家族を失った人たちの神秘的な体験をまとめた本なのだそうです・・!

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まとめ

本日再入荷
「魂でもいいから、そばにいて」
(新潮社)
大切な人を亡くした人の軌跡。
涙無しには読めない一冊、重版出来です。 pic.twitter.com/5ZiGwMGDq0
「魂でもいいから、そばにいて」
奥野修司
(新潮社)
震災で家族を失った人たちが悲しみを抱えながらそれでも生きていくために紡ぐ死者との再会という「物語」。本当かなんてどうでもよくてその不思議な「物語」ひとつひとつがどれほどリアルに生きる力となるか、そのやさしい強い力を感じました。 pic.twitter.com/u79Om01KnC
魂でもいいから そばに いて
『魂でもいいから、そばにいて』読了。
とても面白く、いい話が多かった。
いろいろと思うところがあり、「魂でもいいから、そばにいて」を買いました 立ち読みで泣きそうになった……
奥野修司『魂でもいいから、そばにいて -3.11後の霊体験を聞く-』新潮社。あの震災で多くの人が体験した霊体験をまとめたものです。何度も胸がつまりながら読みました。読んでいると、生きることと死ぬことの狭間に、自身も揺れ続けているような、そんな思いになりました。文芸 小川
「魂でもいいから、そばにいて」読む。
これはドキュメンタリーなのだろう。
むかし、母親に”お母さんがしんだら幽霊になって出てきて”と頼んだら「わかった、頑張る!」と言われた。
もいちど確認しておこう。
「魂でもいいから、そばにいて」ってその言葉だけでもう涙が出てきた。夢でもいいからお母さんに会いたい。みんな同じ気持ちで生きているんだなって
「不条理で不合理な死を、合理的な考え方で理解しようとするのは無理」「声を聞いたという霊的体験が『事実』なら『霊』の存在を云々するよりもその体験を素直に受け止めることからスタートするべきだろう」奥野修司著『魂でもいいから、そばにいて』 被災地で遺族から聞いた「不思議な体験」の記録。
今夜の+Smileで紹介しました奥野修司さんの本「魂でもいいから、そばにいて 」-3.11後の霊体験を聞く-東日本大震災で最愛の方を失った方達が体験した亡き人との不思議であたたかな再会の話。失われた多くの尊い命。一人一人に大切な人がいて...。日常こそ宝物なのだと教わりました。
奥野修司『魂でもいいから、そばにいて――3.11後の霊体験を聞く』が広く読まれているようで泣けるほど嬉しい。2年前、河北新報の記事で奥野氏が被災地取材をされていることを知り、十数年ぶりに奥野氏に連絡、文芸誌での連載をお願いしたものが結実した。これは人間の想像力の根源に触れる本だ。 twitter.com/SHINCHOSHA_PR/…
「魂でもいいから、そばにいて」読んだら普通にボロボロ泣いてしまった……あとは休日に読もう……

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